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| ●事前警告 |
気象庁から配信される「緊急地震速報」を家庭や事務所に設置したデジタルなまずが受信して、予想震度と予想到着秒数を瞬時に計算します。地震の大きな揺れが来る前に、音声と文字でお知らせします。たとえ数秒前にでも大きな揺れが来ることが判れば、必要のない混乱や二次災害を最小限に抑えることができます。
地震 デジタルなまず
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| ●製品特徴 |
・地震による停電や断電に備えてバッテリを内蔵、自体動作が可能
・内蔵スピーカ及びアンプ用の出力が可能
・警告方法をユーザーが自ら調整可能(警報レベルが設定できます。
震度1〜4、5弱、5強、6弱、6強、7より選択できます。)
・サーバーメッセージを通して時間を補正するため、常に正確な時刻を表示
完全停電時にも1日以上リアルタイムを保障
・直近の地震発報記録を4つまで保存可能(発生位置、強さ、時間)
・音声警報の前に警報音を出力
・ホームネットワークシステム機能の追加可能(地震による二次災害防止装置の連動可)
・自動登録機能-初期設置時自動で登録サーバにアクセスし自動登録を行う
・登録変更機能-登録サーバを通して設置場所の情報(緯度・経度・地盤情報)
及び地震警報レベル変更
・在宅・外出ボタンの選択機能-外出時は音声警報及びDigital Outputは作動しない
・バッテリの残量表示、取替えのお知らせ機能
・シリアルアップデート機能
地震 デジタルなまず |
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※再生中に、画面をダブルクリックしますと大きな
画面で再生されます。 |
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デジタルなまず本体(親機)
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| <製品説明> |
■緊急地震速報受信端末として専用開発した、
専用機器
■液晶表示部、スピーカ内蔵
■LEDランプの点滅にて端末状態の認識可能
■表示と音声でのカウントダウン機能
■液晶画面による震度イメージ表示
■発報表現には、「詳細(震度○)」と「あいまい(ex:大きな揺れが〜)」の2種類設定可能
■過去発生した地震の震源情報、発報履歴表示 ■個別の警報震度レベル調整可能
■テスト発報モードで擬似発報可能 |
■外部放送機器接続用Line出力
(RCA端子-モノラル)
■接点出力2ポート装備(HA規格対応)
■接点入力(発報時復旧用)1ポート装備
■電池を内蔵可能とし、瞬断・短期の停電に対応
■設置の際のスタンド付属
■オプションとしてFMデジタル波を使い、
同様の音声発報をする子機を用意
(親機1台に対して子機を複数接続可能)
■本体寸法/横幅131×高さ158×奥行53mm |
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デジタルなまず子機
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| <製品説明> |
■子機(本体とは別売)を設置することにより、同じ家屋内の離れた場所への同時発報が可能です。
■子機への通信はデジタルFMを使用しますので特殊構造の建物を除き数箇所の設置が可能です。
■本体寸法/横幅62×高さ79×奥行28mm
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※子機を作動させるためには必ず本体が必要です。
※建物の構造においては子機を数機設置が可能です。
■電波到達距離 室内約30〜50m、見通しの良い屋外約200m |
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| <注意点> |
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■子機を安全に作動させるために、テレビ等のそばには置かないでください。正常に作動しなくなる場合があります。
■子機への通信はデジタルFMを使用しますので特殊構造の建物を除き数箇所の設置が可能です。
■音量の調整はあまり頻繁に行わないでください。
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| <製造メーカー・保証等> |
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鰍RSOFT JAPAN (スリーソフトジャパン) http://www.3soft.co.jp/index.html
メーカーの保証が1年間付いておりますので、ご安心ください。
取り付け後の機器の故障、不明な点などメーカーのサポートセンターにお気軽にお問い合わせください。 |
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